金髪の書家柿沼康二さん
この前の「こころゆさぶれ!先輩ROCKYOU」で
金髪の書家「柿沼康二」さんの意外だったこと。
なんかわからないけど、胸をうつ書をどーんと書いていらっしゃった。
スケールの大きさというか。
「うわぁーーー」って感じ。
で、毎日の練習はどうしているのかということを聞いたら、
ヘッドホンでロックを聴きながら
古典を毎日500枚書くんだそう。
「古典にすべてがある。」
な、そうです。
今年も「おもと」を生けたいと言われました。
別の生徒に
「今年はおもとやるけど基本でもいいし前にやったから、応用で自由にいけてもいいし。」
と、いったら
「いいえ、基本で。」とのこと。
基本立真型、第2応用、葉の向きによって逆勝手になるときもあるしね。
おもとだけでも「めでたいお正月」って感じになるし、
じゃのめ松、蝋梅、ぼけ、猫柳、笹竹、柳いろいろ組み合わせても。
楽しみです。

金髪の書家「柿沼康二」さんの意外だったこと。
なんかわからないけど、胸をうつ書をどーんと書いていらっしゃった。
スケールの大きさというか。
「うわぁーーー」って感じ。
で、毎日の練習はどうしているのかということを聞いたら、
ヘッドホンでロックを聴きながら
古典を毎日500枚書くんだそう。
「古典にすべてがある。」
な、そうです。
今年も「おもと」を生けたいと言われました。
別の生徒に
「今年はおもとやるけど基本でもいいし前にやったから、応用で自由にいけてもいいし。」
と、いったら
「いいえ、基本で。」とのこと。
基本立真型、第2応用、葉の向きによって逆勝手になるときもあるしね。
おもとだけでも「めでたいお正月」って感じになるし、
じゃのめ松、蝋梅、ぼけ、猫柳、笹竹、柳いろいろ組み合わせても。
楽しみです。

by komura_biju
| 2012-12-04 10:12
| 想い


