いろとりどりのかけら
高橋匡太による光の作品「いろとりどりのかけら」
十和田市立現代美術館で夏バージョンの光の作品展開中。
水のゆらぎをイメージした光のパターンで
昨年の開館のあたりの光のイメージとは全く違います。
四季折々のパターンがあるようです。
光が呼吸するように表現されているとのこと。
ボサノバコンサートとともにゆっくり鑑賞させていただきました。
夏の夜の素敵な時間・・・・になるはずが野外コンサートだったので
蚊に刺され結構我慢の時間にっっ >。<
そのあとハシゴをして町内の花火大会に。
ガスであまり見えませんでしたが、迫力のある音だけでも夏がきたと実感!

草の8月号きてます。
札幌家元いけばなライブの様子等が載ってます。教室でどうぞ。
十和田市立現代美術館で夏バージョンの光の作品展開中。
水のゆらぎをイメージした光のパターンで
昨年の開館のあたりの光のイメージとは全く違います。
四季折々のパターンがあるようです。
光が呼吸するように表現されているとのこと。
ボサノバコンサートとともにゆっくり鑑賞させていただきました。
夏の夜の素敵な時間・・・・になるはずが野外コンサートだったので
蚊に刺され結構我慢の時間にっっ >。<
そのあとハシゴをして町内の花火大会に。
ガスであまり見えませんでしたが、迫力のある音だけでも夏がきたと実感!

草の8月号きてます。
札幌家元いけばなライブの様子等が載ってます。教室でどうぞ。
by komura_biju
| 2009-08-11 23:10
| ● その他


